
小学校での成績を大きく左右するものは、
第一に、毎日の基本的な生活習慣
第二に、学習の習慣
第三に、小さな意欲の芽を摘みとらない配慮
[個性を重視した教育]とは、
物事の判断や、意思決定に最低限必要な知識の習得が大前提。
リードの授業方針の基本は、学習意欲の向上や習慣づけです。
また同時に心の教育や礼節、将来国際人としても通用する指導を心がけています。
また同時に心の教育や礼節、将来国際人としても通用する指導を心がけています。
優秀な人材を育成するために、リード小学部の指導内容は、より充実しています。
学年が進むにつれ、確実に難しくなっていく学習内容。
毎日の基本的な生活と学習の習慣づけが、成績向上への早道です。
加えて、小学校での基礎学習を確実に身につけることが、中学で成績を伸ばす要因にもなります。
小4以降の算数の学習内容は中学数学に直結しますし、漢字の読み書きもおろそかにできません。
- 年間カリキュラムを元にした集団授業クラス(小4~6)と、生徒の学力や進度に合わせた個別指導クラス(小3~6)。適性に合わせてお選びいただけます。
- 毎月の月例テストを実施し、到達度の確認をします。
- 国語は
- 文章の読み取り方、考え方、ポイントのつかみ方のコツを身につけるよう指導し、既習漢字の徹底復習も行います。 小5・小6対象に漢字コンテストを年3回(4月・8月・1月)実施しています。
- 算数は
- 計算問題は確実に、文章問題もきちんと解けるように重点整理をし、応用力を効果的に伸ばしていきます。








