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講師ブログ

2019/03/13

校舎外観と内装/生徒対応@マナビス忠節

 

こんにちは、高等部マナビス忠節校舎の佳山です。

 

 

現忠節校舎から歩いて15秒のマナビス忠節校舎の外観です☆ 3月22日より、私は現忠節校舎とマナビス忠節校舎に半分ずつ入ります☆ 歩いて15秒なので、毎日いったりきたりな感じですが。 次の新高1生が入ってきても、自習室の込み具合は解消されていますので☆

 

 

 

 

高3生がもう受講を初めていっています。

 

 

 

朝一なので、まだまばらですが、夕方になりますと7割ほどブースが埋まります☆

 

 

マナビスは受講1回ごとに、生徒が我々のところにきて、アドバイスタイムを受けます。

 

 

・予習がしっかりできているかどうか

・講義ノートがしっかりとれているかどうか

・予習で間違った問題を理解できているかどうか

・スケジュール通りに受講がすすめているかどうか

 

 

を毎回確認していきつつ、受講内容を我々の前で生徒が説明する時間がアドバイスタイムになります。

 

 

 

 

この生徒はノートの取り方が抜群で、授業のポイントもちゃんと説明できているので、このまま受講をしていくと成績があがるなぁと思える生徒です。

 

 

英語の高橋先生もアドバイスタイムを担当してますが

 

 

「佳山先生、ノートをちゃんととれてる生徒はちゃんと授業内容理解できてますけど、中にはほんとに理解していない生徒がいますね。。 説明してもらったら、全然違うこと言っているし。。」

 

 

やはり、見る・聞くだけでは理解できない生徒は確実にいまして、理解できていないよと気づかせてあげることもアドバイスタイムの役割だと思います。

 

 

私も英語はそこそこできるほうなので、文構造があやしい生徒には、やりなおしを求めています。 予習が適当な生徒はけっこう叱りますし、ノートを適当にとっている生徒もノート作成術のガイドブックを読んでもらったりします。

 

 

 

 

地理を受講した生徒が、東大を地理で受験して合格した田辺先生のアドバイスタイムを受けています☆ 田辺先生曰く、結構理解できていました。地理得意になると思います。とのことでした☆

 

 

 

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